令和2年7月5日(日)フラワーマスターの宍戸さんが手掛けるオホーツクビール園のお庭を見学しました。
白いベンチの後ろには支配人こだわりのホップの葉が広がり、横にはハーブが植えられています。近頃は披露宴も行われるこの場所にぴったりの白いバラも美しく咲いていました。カーブを描く芝生とそこに敷かれた庭石にはきちんと理由があり、水がよく滴るため芝生ではなく庭石を置いているとのこと。ガーデニングの奥深さを垣間見ることができました。

令和2年7月5日(日)フラワーマスターの宍戸さんが手掛けるオホーツクビール園のお庭を見学しました。
白いベンチの後ろには支配人こだわりのホップの葉が広がり、横にはハーブが植えられています。近頃は披露宴も行われるこの場所にぴったりの白いバラも美しく咲いていました。カーブを描く芝生とそこに敷かれた庭石にはきちんと理由があり、水がよく滴るため芝生ではなく庭石を置いているとのこと。ガーデニングの奥深さを垣間見ることができました。

4月22日から5月31日までの40日間、令和2年度緑の募金運動の実施テーマ「小さな芽 みんなで育てて 大きな森へ」をテーマに、企業・団体募金を実施。
新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から街頭募金は中止としましたが、企業団体募金において47団体のご協力をいただき、総額328,785円の募金が集まりました。
第67回きたみ菊まつりが10月18日(金)~10月27日(日)の10日間で開催されました。
当会では、北見市緑のセンターで開催している菊花講習会に参加いただいた方から、菊鉢を募集し、毎年出展しています。
今年は福助や三本仕立てなど、愛好家のみなさんが大切に育て上げた89鉢を出展。
本年は、そのうち4名の方が市民菊の優秀作品として表彰されました。


令和元年度 緑化活動啓発作品について
公益社団法人北海道森と緑の会主催の令和元年度緑化活動啓発作品の募集において、北見市内の中学校からポスター原画の部に23点の応募があり、当会審査会を開催し優秀作品5点を公益社団法人北海道森と緑の会に推薦いたしました。
本年度の優秀作品は下記の中学校の部5点となります。
【中学校の部】
●南中学校3年
「光と影」
●南中学校1年
「幸せを運ぶ自然の守り神」
●南中学校1年
「緑の命」
●光西中学校3年
「Green~未来は地球に実る~」
●光西中学校1年
「木の大切さ」
令和元年度 学校花壇コンクール
最優秀賞
北見市立光西中学校

【花壇評価】
花壇に元々ある木や庭園石材を上手く利用したデザインとなっており、配色も美しく、彩豊かである。
令和元年度 花壇コンクール 街路花壇の部
最優秀賞
広明町内会
【花壇評価】
端から端まで丁寧に手入れされており、日々の抜け目ない取組がうかがえる。
街路枡によって配色も多様であり、工夫が見られる。
令和元年度 花壇コンクール 一般花壇の部
最優秀賞
豊田女性会
【花壇評価】
花の配色・配置がよく考えられており、花それぞれの特徴が活かされた見事なデザインとなっている。
令和元年7月28日(日)ガーデニング愛好家のお庭を、約40名の市民の皆さんと訪問し、ガーデニング見学会を実施いたしました。
参加者の皆さんは、講師であるフラワーマスターの方から花々の魅力や、花壇作りのポイントを熱心に聞き、ガーデニングづくりの参考にしているようでした。

4月22日から5月31日までの40日間、平成31年度緑の募金運動の実施テーマ「つなげよう 大切な森 この先へ」をテーマに、街頭募金並びに企業・団体募金を実施。
期間中、街頭募金活動には5団体95人が参加、企業団体募金には49団体の協力により、総額549,637円の募金が集まりました。