10月5日(日)小規模公園整備事業で整備された北進コスモス公園にて、秋の自治会植樹祭を開催いたしました。
面積は420㎡の公園で町内会の皆さん約50名と公園の周辺に、エゾムラサキツツジなど54株を植栽いたしました。
| 日 時 | 平成26年10月5日(日)午前9時 |
| 場 所 | 北進コスモス公園(北進町7丁目64-13、64-18) |

10月5日(日)小規模公園整備事業で整備された北進コスモス公園にて、秋の自治会植樹祭を開催いたしました。
面積は420㎡の公園で町内会の皆さん約50名と公園の周辺に、エゾムラサキツツジなど54株を植栽いたしました。
| 日 時 | 平成26年10月5日(日)午前9時 |
| 場 所 | 北進コスモス公園(北進町7丁目64-13、64-18) |

平成26年度 緑化活動啓発作品について
公益社団法人北海道森と緑の会主催の平成26年度緑化活動啓発作品懸賞の募集において、北見市内小学校よりポスター原画の部に84点の応募があり、当会審査会を開催し優秀作品5点を公益社団法人北海道森と緑の会に推薦いたしました。
本年度の優秀作品は下記の5点となります。
●北見市立 緑小学校 中 島 みなみ
大人になっても大切にしよう森
●北見市立高栄小学校 歯 黒 大 河
共に大人へ
●北見市立高栄小学校 松 井 泰 樹
豊かな自然
●北見市立高栄小学校 柴 山 睦 望
木を増やそう
●北見市立高栄小学校 永 原 花 梨
木の思い出
平成26年度 学校花壇コンクール
上仁頃小学校
【花壇評価】
黄色の大輪マリーゴールドを使い、ペチュニアやサルビアとの高低差により、花壇に立体感を持たせると共に、 黄色を引き立たせるデザインである。
花壇管理に欠かせない草取り等日頃の努力の様子が伝わり高く評価され るものである。
子供達の花や自然に対する豊かな心を育む役割を担っている。
平成26年度 花壇コンクール 街路花壇の部
広明町内会
【花壇評価】
街路花壇という限られた空間を最大限に使い、花壇一つ一つに配色を考えた花苗の植栽で心和ませる花壇である。
長い街路区間にもかかわらず手入れが行き届き、鮮やかに咲き誇る様子が高く評価された。
平成26年度 花壇コンクール 一般花壇の部
豊田女性部
【花壇評価】
デザインについては、花壇の形状を計算し、配色、色数、化粧石が見事に調和した花壇である。
彩り豊かに輝きを放つのは、経験に支えられた感性と、花殻取りや草取りなど日頃の手入れの賜物である。
平成26年7月13日(日)ガーデニング愛好家の庭を、総勢30名の一般市民の皆さんと訪問し、ガーデニング見学会を実施いたしました。
フラワーマスター講師の下、参加者の皆さんは、花々の魅力や、花壇作りのポイントを熱心に聞き、大いに参考にしていました。
4月23日から5月31日までの39日間、平成26年度緑の募金運動の実施テーマ「緑の募金でふせごう地球温暖化」をテーマに、街頭募金並びに企業・団体募金を実施いたしました。
期間中、街頭募金活動には6団体250人が参加、企業団体募金には37団体の協力により、総額523,951円の募金が集まりました。
この募金は緑化推進運動の費用として、公益社団法人 北海道森と緑の会、市内小・中学校の校庭緑化、協力していただいた各団体の緑化整備事業に活用いたしました。

緑と花の市民の会(会長 田巻秀隆)では、緑と花があふれる住みよいまちづくりを目指し、毎年5月の第3日曜日(市民みどりの日)に市民活動として市民植樹祭を開催しています。
今年は『緑の大使』として2014年 準ミス・インターナショナル日本代表 皆川 智苑(みながわ ともえ)さんをお迎えして開催いたしました。
また、植樹終了後はアトラクションとして花の苗(サフィニア・ミリオンベル)が当たる抽選会を開催し、ご家庭に帰ってからも緑と花でいっぱいの、まちづくりを進めていただいております。
| 日 時 | 平成26年5月18日(日) 午前10時から |
| 会 場 | 北見市光葉町(旧野付牛苗圃跡地・中ノ島公園横) |
| 交通手段 | 各自現地集合でお願いします。 |
| 内 容 | グリーンキャンペーン花のヤマモミジの苗木の植樹 エゾヤマザクラの苗木の植樹 |
【問い合わせ先】 緑と花の市民の会 事務局
北見市都市建設部 公園緑地課 緑化担当
〒090-8501 北海道北見市北2条東1丁目
北2条仮庁舎(北見信金旧別館)3階
TEL:0157-25-1139
FAX:0157-25-1262
E-mail: koen@city.kitami.lg.jp
平成25年7月7日(日)ガーデニング愛好家の庭を、総勢39名の一般市民の皆さんと訪問し、ガーデニング見学会を実施いたしました。
フラワーマスター講師の下、参加者の皆さんは、花々の魅力や、花壇作りのポイントを熱心に聞き、大いに参考にしていました。
